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熊本のハウスメーカー選択【対策講義】 30年後も住み続ける家とは?

熊本のハウスメーカー選択皆さんは何の基準で熊本に家を建てますか?

外観やオシャレな内装に目が行きがちですが30年後を想定して考えることが大切です。

何故なら

家は「一時のものではないから」です。

住み続けない前提でハウスメーカーを訪れる方は少ないと思います。
熊本は激甚災害に認定された経験があるのにもかかわらず、耐震の大切さを伝えないメーカーも残念ながら散見されます。

世界有数の地震大国日本。
2022年現在までに、日本では東日本大震災や阪神大震災、そして熊本県での地震はじめとした大地震がさまざまなところで起こっています。

保険会社からの情報ですが、最近では災害による支払いの方が多く長期保険の種類が少なくなっているそうです。
それだけ我々の暮らしは変わってきています。

注文住宅は耐震性や耐久性に配慮すると、家族で安心して幸せにずっと暮らすことができる家づくりができます。私たちの日々の生活において、地震は将来いつ起こるか分かりません。

ここで質問です。

読者の皆さんはどちらの家に住みたいですか?

  • 普通の家2000万円(30年後、木が劣化してしまう)
  • 高性能住宅2500万円(テクノストラクチャーで30年後も安全性能が高い家)

毎月払う金額は、どちらも同じ金額なんです。

耐震性に優れた注文住宅に、テクノストラクチャーの技術があります。

さまざまなメーカーや工務店があって選び方に困っている方も多いと思いますが、熊本県熊本市でテクノストラクチャーの家が建てられるハウスメーカーに大海建設があります。

注文住宅を購入する際は、耐震性を高くすることで後々ボディーブローのように効いてきます。

そう、家は投資なのです。

この記事では耐震等級の意味やポイントを解説し

「毎月の支払が家の投資につながるよう」

実際のハウスメーカーをもとに解説します。

住みやすい家をつくる大海建設を例に紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。


 

耐震等級とは何か

耐震等級は、地震が起こったときの建物の強度を表すものです。

品確法と呼ばれる住宅の性能表示制度に基づいているもので、3段階の等級に分けられています。

耐震等級の数が上がるほど耐震性も強化され、地震が起きても建物が崩壊しにくく、家を守ることになります。

耐震等級は住宅を売買するときに、耐震性を総合的に判断する基準として使われるものです。
耐震性を考える際に活用するため、耐震等級の概要や各々のポイントについて詳しく見ていきましょう。

熊本地震があった後、災害時に自力で脱出するのが困難な老人ホーム・保育所などの社会福祉施設では耐震化の検討が進んでおり、実際に相談する方も多くなりました。

30年後をよく考えてください

私たちは家を建てる時に、外観や内装だけにとらわれ、年を取るにつれて体力低下が起こり「自力で脱出するのが困難」な状況になることを忘れていませんか?
「住む」とはそういうことなのです。

耐震性を左右する3つの要素

住宅の耐震性は、3つの要素が影響しています。

一つ目は住宅の重さです。住宅の重さが軽くなるほど、強い地震のときも住宅が揺れにくくなります。

ふたつ目は耐力壁です。耐力壁は地震や風といった横から来る力に、耐えられる壁のことをいいます。耐力壁を用いているかどうかも、住宅の耐震性に影響します。また耐震壁を設置する際は、より耐震性の効果が発揮される場所に配置にすることが大切です。

3つ目は、床の耐震性です。床の耐震性を高めることで、住宅全体の耐震性が向上します。

耐震等級ごとの性能

ここでは3つの耐震等級について説明します。

それぞれ等級ごとに耐震の性能が異なるので、知っておきましょう。

建築基準法で定められた最低限の耐震性能を備えている建物が、耐震等級1にあたります。耐震等級1は、震度5程度の地震で建物が破損しない効果もあります。

耐震等級2は、耐震等級1の約1.25倍の耐震強度です。
地震などの災害時に避難所として使われる学校や病院の建物は、すべて耐震等級2以上の強度を持っています。

また長期優良住宅に認定された建物も、耐震等級2以上の強度であることが決められています。

耐震等級1の約1.5倍の耐震強度を持っているのが、耐震等級3です。
耐震等級の中で、一番耐久性があります。
消防署や警察署などの公共の建物の他、この後に紹介するテクノストラクチャーの家も耐震等級3にあたります。

ただし、完全に地震の揺れを防ぎきり、倒壊する可能性がゼロというわけではないため注意しましょう。

★テクノストラクチャーの家をさらに詳しく学ぶ
https://taikai-kensetsu.co.jp/techno

建て替えの方へ:戸建木造住宅の耐震化事業について

熊本では熊本地震の経験を活かし補助や助成の動きが毎年あります。
戸建木造住宅の耐震化に対する支援を行っており、ご自身で探さないと、こういった案内はなかなか届かない場合があります。今後起こりうる地震に備え、お住まいの耐震化が行いやすくなる制度です。

戸建て木造住宅の耐震診断、耐震改修設計・工事、建替え等に対する支援。
(既に終了しているものもありますが毎年更新されるケースもあるため補助金等はチェックしておきましょう)

熊本市
https://www.city.kumamoto.jp/hpkiji/pub/Detail.aspx?c_id=5&id=18827

山都町
https://www.town.kumamoto-yamato.lg.jp/kiji0033126/3_3126_8482_up_c3libvgv.pdf

熊本県
https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/115/51288.html

30年後を想定してテクノストラクチャーを使う

地震を経験した熊本だからこそ、テクノストラクチャーは有効です。
どのような家が建てられるのか、詳しく見ていきましょう。

テクノストラクチャーの家は、パナソニックが開発したテクノビームを用いて作られる人気の耐震住宅です。

新築の住まいを建てる際に、より地震に強い設計を目指したもので、地震の多い地域でも安心して暮らせるでしょう。
テクノビームとは木と鉄を組み合わせて作られた梁のことで、一般的な木の梁よりもたわみにくく強度のある材質です。

テクノストラクチャーの家は、耐震等級3にあたる耐震性があります。

また耐震性だけでなく、断熱性や省エネ・エコにも優れているためぜひ検討していただきたいものとなります。
品質がよく安全性の高い一戸建てを建てたい方は、テクノストラクチャーの家を考えるとよいでしょう。
光熱費も抑えることが可能です。

テクノストラクチャーの家の特徴と衝撃の事実

ここではテクノストラクチャーの家が耐震性に優れている理由やその魅力を、より詳しく説明します。
また現在の種類豊富な設備も紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

誰も知らない構造計算

テクノストラクチャーの家における高い耐震性の理由は、テクノビームだけではありません。

構造計算によって、耐震性の高い住宅を設計しています。

構造計算とは、住宅が外部からの衝撃にどの程度耐えられるのかを科学的に計算することです。
建築前に構造計算を行うことで、安全性が確認された状態で高品質な住宅を建てられます。

しかし木造の2階建ての建物を建てる場合、

構造計算は建築基準法で義務づけられていません。

衝撃の事実かもしれませんが、義務ではないんです。
そのため構造計算をしないまま、木造の2階建てを建てるハウスメーカーや業者も少なくありません。

地震経験のある熊本では、耐震性の高い住宅をつくることは大切です。
メーカーのWEBページでしっかり耐震の説明はありましたか?

Instagramの映える写真や見た目だけで判断していませんか?
家を買うということは

「安全を買うこと」

に等しいのです。

地震経験のある熊本だからこそ、
家の本質を説明しているハウスメーカーが大切だと考えます。

テクノストラクチャー工法では、すべての棟で構造計算を行います。
注文住宅はそれぞれ違う間取りをしているので、その都度計算する必要があるからです。
構造計算をすることで建物のバランスがとれるうえに、強度のある住宅が建てられます。

柱の少ないリビングを作れる

注文住宅の特徴は、設計を自由に決められることです。

テクノストラクチャーの家ではテクノビームの使用によって、より広い空間を作れます。
広い部屋をつくりたい場合、この工法は満足度が高いでしょう。

熊本でも一般的な梁で住宅をつくる場合は、梁の強度から作れる部屋の大きさが制限されており、体感的にかなり狭く感じられる場合もありました。つまり、広いリビングにするには中央に柱を設けないと強度が足りない状態になります。

しかしテクノビームは、一般的な梁に比べて強度があります。
そのため従来はできなかった広さの部屋も、テクノビームを用いることで設計できるようになりました。

具体的には従来の梁でつくる住宅の場合だと

天井高は
約2.4m、
間口は約3.6m

でした。

一方テクノビームでつくる住宅の場合は、

天井高が2.8m、
間口が8m

まで可能です。
この数字は、上の階に居室があるかどうかでも変わります。

居室が無い場合は
最大3.8m
間口は10m
が実現可能となります。
この結果、かなり広く感じることでしょう。また活動動線もゆとりをもって取れます。

またその他にも、さまざまな間取りのデザインを選べます。
バルコニーや屋根裏部屋をつくることや、壁を曲線や斜めにすることも可能です。
注文住宅だからこそ実現できる、理想の間取りを考えてみるのもよいでしょう。
興味のある方はモデルハウスへもぜひ訪れてみてください。

豊富な住宅設備

テクノストラクチャーの家は構造面でたいへん優れており、設備面も充実しています。

多くの設備があるなかでも、ここでは実際の例としてその一部を紹介しましょう。
新しい注文住宅を建てる際は、お客様のライフスタイルに合わせて好みの設備を自由に選べます。

設備は主に高性能のパナソニック製品が使用されています。
設備の特徴を見ていきましょう。

システムキッチンやユニットバスは、デザイン性と機能性を兼ね備えています。

システムキッチンのラクシーナは、豊富なカラーリングと機能的なシンクがお選びいただけます。
ユニットバスのオフローラは全4種の浴槽デザインで、汚れが付きにくいので掃除もしやすいでしょう。

またオプションとなるオイルヴェール酵素美泡湯や、酵素美泡湯でお風呂の時間をより充実させられます。

ラクシーナ
https://sumai.panasonic.jp/kitchen/lacucina/

オフローラ
https://sumai.panasonic.jp/bathroom/oflora/

洗面化粧台のシーラインは照明はLED、収納力バツグンの三面鏡が便利な仕様です。
またトイレのアラウーノは汚れが付きにくく、隙間がほとんどないため掃除もしやすいのです。

収納は玄関やリビングに設置することが多いでしょう。
玄関のシューズ用の収納は、据え置きやフロート、クローゼットタイプなどから選べます。
コート掛けやナノイー搭載などの多彩なオプションが用意されています。
またリビングの収納は、キュビオスというシステム収納家具だと部屋の寸法に合わせて用意できます。
パナソニックのホームページからシミュレーションが可能です。

(シミュレーション)カラーコーディネーション
https://sumai.panasonic.jp/coordination/
(シミュレーション)簡単お見積り
https://sumai.panasonic.jp/ihows/#ctg_interior

床材のベリティスは、 好みに合わせて色柄を選べるフローリングです。ブラウンからホワイトまで全5種類の色柄があり、モダンな印象のものとなっています。塗装も室内環境に配慮したものを使用しています。また汚れが付きにくく、手入れがしやすいので長持ちしやすいでしょう。

床材はベーシックなカラーが揃うベリティスから土足にも使えるアーキスペックフロアと幅広いラインナップが揃っております。

石目模様やヘリンボーン柄など多彩なデザインと汚れや傷、日焼けにも強い機能を持ち、手入れがしやすいので長持ちします。

この他にも、住宅を快適にするオプションが複数用意されています。室内物干しユニットのホシ姫サマや、部屋の一部に和室のような畳のスペースを作れる畳が丘、こたつとしても使える座卓の堀座卓などがあります。家自体の価値も上げられるため、部屋の内装を決める際は、これらのオプションも合わせて検討してみるとよいでしょう。

テクノビームの特徴

テクノストラクチャーの家で使われている梁を、テクノビームといいます。

ここではテクノストラクチャー工法の特徴でもあるテクノビームについて、実例を交えながら構造と接合方法を紹介します。これらを知ることで、耐震性の高さについてより理解が深まるでしょう。

テクノビームの構造

一般的な木造住宅は、構造材に木材のみが使われています。

一方でテクノビームは、柱に強度の高い集成材を使用し、梁は集成材とH鋼を圧着させたものを使用しています。

1本の木でできている梁は柱が無い部分に重力がかかりたわみが生じます。しかしテクノビームは、重力にまけない鉄骨の強さで、たわみを抑えながらより柱を少なくすることができました。

このたわみやゆがみが起こらないことが、地震に強い理由です。

また木でできている梁は経年とともに劣化することがあるものの、テクノビームは鉄が通っているため経年しても変形しません。テクノビームは耐震性の高さが特徴なうえ、長期にわたって使う住宅をつくるうえでも最適です。

長期で梁が持つということはリノベーションにも強い

30年後、家族数・生活環境の変化とともにリノベーションを計画する方は多いです。
梁に強度があるため、

  • 構造自体の補強が少なくて済む。
  • 柱が少ない間取りのため、間取りの変化を容易にすることができます。

こうした資産価値の高い家であることが分かります。

★リフォームやリノベーションの例について
https://taikai-kensetsu.co.jp/post-2808

接合金具

住宅の耐震性を高めるためには、梁の素材だけでなく接合方法も重要です。

柱と梁の接合部分も金具にすることで、集成材の強度を落とすこともなく、

耐震用の火打ち梁も金物にしたことで大空間を長期に保つことができ、かつ地震に強くすることができました。

一般的な木造住宅は1本の柱を切り欠き、同じく切り欠いた梁を差し込むことで繋げていました。

しかしこの場合柱が切り欠きした分細くなってしまい、強度が落ちます。

そこでテクノストラクチャーでは柱を金物で繋げることで、強度をそのままに頑丈な躯体を作り出しています。

長期で住める家を建てるなら大海建設

テクノストラクチャーの家を手掛けているハウスメーカーが熊本の大海建設株式会社です。

これから耐震性にこだわり、住宅を熊本で建てたい方は、相談してみるとよいでしょう。

大海建設では、6つのメリットからテクノストラクチャー工法を推奨しています。

どのようなメリットなのか見ていきましょう。

まずひとつ目は、テクノビームを用いて災害に備えた耐震住宅が建てられることです。
テクノビームの耐震性については、この記事でも説明したとおりとなります。

ふたつ目は、耐風性や耐積雪性に優れていることです。
構造計算を行うことで、耐震性だけでなく耐風性や耐積雪性にも考慮した設計がされています。
外壁などだけでは耐えられない風や雪にも対応可能です。

3つ目は、高い気密性、断熱性能があり、冬でも暖かいこと、さらに環境に貢献する省エネ性能があることです。日本は世界でも気密性能にかなり遅れをとっています。
LED照明の他にも、太陽光パネルや畜電池といった省エネ機器を利用しています。

日本の家は寒いデス

4つ目はテクノストラクチャー工法によって、柱の少ない自由な間取りが実現します。
構造計算をすることで、柱を減らしても耐久性のある設計が可能です。

5つ目は劣化を防ぐ構造もしていることです。
テクノビームの鉄部分には錆防止処理が施され、木材にも防腐処理と白アリ対策がされています。
また壁体内通気構法によって湿気を室内から排出し、耐久性を高めています。

6つ目は、メンテナンス時を配慮した設計です。
設計時に床下や天井に点検口をつくることで、メンテナンスをしやすくしています。
また有償のアフターサポートサービスに登録すると、より充実したサポートを受けられるでしょう。

このようにテクノストラクチャー工法で、注文住宅を建てるメリットは多くあります。
大海建設の公式ホームページでは資料請求もできるので、気になった方は詳細をぜひご覧ください。

また費用がかかると考えている方についても、費用面でもある程度柔軟に対応可能ですので、数千万円単位になる住宅ローンの兼ね合いから費用を抑えたい、なるべく安く施工したいという方も費用をかけずにお得に建てられるためまずはご相談ください。

熊本で耐震住宅が建てられるハウスメーカー

大海建設以外に、評価が高い、評判の良い耐震住宅を建てられる熊本のおすすめハウスメーカー・企業を厳選して紹介します。

耐震性を重視してマイホームを建てられるハウスメーカーを探している方は、探す際にこれらも参考にしてみてください。

日本ハウスHDでは新木造ストロング工法により、耐震等級3の家づくりができます。耐震性に大きく影響する、骨組みの接合部にこだわった工法が特徴です。

クレバリーホームでは、独自の技術であるプレミアム・ハイブリット工法を用いて耐震性の高い住宅を提供しています。この工法では、地震によって住宅が受ける負担を和らげることができます。

またその他のハウスメーカーに、アイダ設計があります。アイダ設計が提供しているのは、震度7の地震でも持ちこたえるといわれている耐震住宅です。耐震性だけでなく、省エネや断熱性、換気システムにも力を入れています。

それぞれのメーカーのサイトやホームページも、ぜひチェックしてみてください。また、要望などを交えつつ営業マンに話を聞いてみることで、最適な提案をしてくれる場合もあるでしょう。

家を建てるならオシャレでタフな家が理想

今回は30年後も住み続ける家として大海建設を例にご紹介していきました。
毎月支払うローンで投資すべきはオシャレでタフな家だということを理解できたかと思います。

テクノストラクチャー工法でつくる注文住宅は耐震性に優れ、長い人生の中で仮に地震が起こっても耐えうるだけの耐震性を備えています。

耐震等級3の強度があるため、避難所となる学校や病院と同等もしくはそれ以上に、耐震性が高いといえるでしょう。
耐震性が高い理由は、テクノビームを使用していることと構造計算による設計をしているためです。また設計や設備、外観なども自由に選ぶことができるため、生活スタイルや好みに合わせた住宅が建てられます。
リノベーションする際も梁が強度だと有効的です。

熊本の大海建設は、テクノストラクチャーの家の建築実績が豊富です。
テクノストラクチャーの家は広い間取りを希望している方や、環境にやさしい省エネ仕様を希望している方に最適です。

熊本の風土を理解し、夏の暑い空気の中でも快適に過ごせるような家づくりなど、地元に密着した施工を行っておりますので、ご満足いただけるでしょう。地域の特性を理解したメーカーにお願いしたいと思っている方はぜひご相談ください。

また公式ホームページではスタッフによる見学会や展示会、住宅展示場への出展、イベントの開催情報も掲載されています。

保証やアフターサービスも充実しているので、注文住宅を検討している方は、ぜひご相談ください。

対応エリアは熊本市周辺が中心ですが、場合によっては福岡県や佐賀県などの方のご用命もいただきます。地震の経験をもとに、県外でも安心で丁寧な施工を心掛けます。

またリフォームやリノベーションなどもご相談に応じますので、ぜひご検討ください。
お問い合わせはお電話などでも家づくりのプロが、真摯にお応えいたします。

熊本市で新築の注文住宅の工務店